2026年1月21日水曜日

 












成人式にお花をプレゼントする事が流行っていて

お花の消費が増えているとの事で、素敵だな~と

思っていました(*^-^*)

農薬を使わずに、色鮮やかな花を作る事が出来たら

どんなに素敵な事でしょう!

私が大好きな、そして無くてはならない微生物・酵素

かけてあげれば、くすんだ色の花の色が素晴らしく

鮮やかに変わってくれる、本当に驚きと感動があります。

大切な方にプレゼントするには、やっぱり色鮮やかで

感動するお花をプレゼントしたい!

素人の私が、挑戦してみました。

■お庭に毎年咲いてくれるわたしが大好きな花の1つに

アジサイがあります。






























アジサイは毎年咲く色が異なりますが、
白色も素敵です。

アジサイの花束
微生物・酵素を使えば
日持ちする綺麗なアジサイが作れます。



プレゼントしたいお花としてよく使われる
ストックの花。

種類もたくさんあって、香りもいいですね!(^^)!

素人の私が作ったストックと、プロが作ったお花と
どちらが色鮮やかか、分からない程です。






こちらの花束は、お友達からプレゼントして頂いた
プロが作ったストックの花束です。




このお花は咲子のお花です
こちらも咲子のお花です。



管理が悪くて完全に枯れてしまったと思った
寄せ植えの花。もうダメに決まっていると思いましたが、
試しに私が大好きな微生物・酵素をかけてみたら、
こーんなに元気になって本当に驚きました!




















咲子のやさい、咲子の植木、咲子の果樹、咲子のお花でなくてはならない

微生物・酵素、是非、お花にかけてあげて下さいね!(^^)!

私の感動を皆さんにも是非味わって頂きたいです💛



■特殊肥料(微生物酵素)資材について、

下記までお問い合わせください👇

〒260-0013
千葉市中央区中央2-5-1
千葉中央ツインビル2号館7階千葉ラボ内  
     N・IHS 営業担当 石井一孝



■微生物酵素を使って無農薬で育てた鬼ゆずで

ジャムを作りました


鬼ゆずは大きくて重たいです。

鬼ゆずを洗ってから半分に切ります。


4等分に切り

中身と皮の部分に分けます。



身の部分の白い皮との部分は出来れば細かく包丁で切ります。








★中身と皮の部分の重量を計量します。
グラニュー糖の量は計量した重量の40%から80%でお好みです。
今回、私は60%強のグラニュー糖にします。


3回湯がき、水にさらします。




鍋に湯がいて水切りした皮と、中身の部分をいれてグラニュー糖を2~3回に
分けて柔らかくなって、気持ちやわらかめの水分量で火を止めて
煮沸消毒した瓶に詰めます。



















とっても美味しい鬼ジャムが出来上がりました。
そのまま食べても、ヨーグルトにのせても美味しいです(^^♪






■特殊肥料(微生物酵素)資材について、

下記までお問い合わせください👇

〒260-0013
千葉市中央区中央2-5-1
千葉中央ツインビル2号館7階千葉ラボ内  
     N・IHS 営業担当 石井一孝