2026年2月11日水曜日

 



2026年2月8日

     特別栽培「咲子」のやさいでは


キウイフルーツとブルーベリーの栽培を

始めました

キウイはレットキウイ酸味が少なくとっても甘ーい😋

★キウイの栄養

キウイの栄養はフルーツの中で王様です。

ビタミンCをはじめ、栄養がぎっしり。

  • ビタミンC
  • 食物繊維
  • カリウムビタミン
  • ビタミンE
  • マグネシウム
  • 葉酸
  • ビタミンK
  • ビタミンB6  など

■こちらレットキウイです


キウイフルーツの木
冬に選定をしてから


特殊肥料(微生物、酵素)を使ったぼかし肥料とぬかと堆肥を
葉張りの下の所に撒きます。
肥料分を細根から吸収する為です。




レットキウイの苗木もこの時期に植えておきます。
その時ももちろん、特殊肥料(微生物、酵素)を
使います。

1昼夜根と全体を特殊肥料(微生物、酵素)に
ドブ浸けしてから植えます。
その後の成長が良くなります。



■ブルーベリーも育てていきます。
もちろん、特殊肥料(微生物、酵素)を使って
美味しくて、日持ちするブルーベリー
を育てます。

★ブルーベリーの栄養
スーパーフードと呼ばれるブルーベリー
〈主な栄養素〉
  • ビタミンE
  • 食物繊維
  • アントシアニン
〈期待できる健康効果〉
  • 目の健康維持
  • 整腸作用
  • 生活習慣病予防
  • 美肌効果

7月頃からブルーベリーがあかるんできます。

ブルーベリーも葉張りの下周辺に
特殊肥料(微生物、酵素)を使ったぼかし肥料とぬかと堆肥を
葉張りの下の所に撒きます。
肥料分を細根から吸収する為です。



特別栽培「咲子」のやさい

冬になるとインフルエンザが流行します。
亜鉛の数値の高い人は感染症にかかりずらい
感染症にかかる人は普段から亜鉛不足の人が多い
亜鉛が不足の人は重症化しやすいく
感染症にかかった人の多くが血液検査で1つだけ特徴があるそうで
それが、亜鉛の数値が低いと言う事

亜鉛が感染症予防に効果がある事は知っていましたが
改めて感染症予防に亜鉛が重要なのだと思いました!


特別栽培「咲子」のやさいは特殊肥料を使って育てています
特別栽培「咲子」のやさい亜鉛が通常の野菜の10倍あり
マンガンが通常の20倍あります

例えば亜鉛について
亜鉛の効果全てではありませんが大まかな効果について調べました

身体は、亜鉛を必要としています。亜鉛は体内で作り出すことが
出来ない為食事から摂取する必要があります。

ツヤツヤな肌や髪を手に入れたい人、ちよっと体の不調に悩むひとも
意識して亜鉛を取ることで、改善されるかもしれません。

亜鉛とは

タンパク質の合成に関わる酵素の材料として使われます
亜鉛には、新陳代謝やエネルギー代謝、免疫反応など体内の
さまざまな促進をサポートして正常に保つ役目をもっています

亜鉛の効果

味覚を正常に保つのに重要な働きを占めています
抗酸化作用 体内のビタミンAの抗酸化作用の活性化を促し
過酸化脂質の害を防ぐことで心身の老化を防ぎ、
若々しさを保ち、生活習慣病にも効果が期待
出来ます。
免疫力の向上 亜鉛が十分にあると風邪や感染症に
かかりずらくなります
成長・発育 タンパク質と合わせて摂取することで、
全身の新陳代謝が活発な時期に亜鉛は必要量が増加するので、
特に成長期の子供には過不足なく亜鉛を摂取することが必要です
髪や肌の健康維持に 亜鉛を摂取することで皮膚や髪の
タンパク質の代謝を促し美肌・美髪効果につながります
生殖機能の改善
うつ状態の緩和 感情のコントロールや、記憶力を保つには
神経伝達物質が正常に作られ働く必要があります

この神経伝達物質を作るのが亜鉛です。
亜鉛が体内に十分にあることで、精神安定や脳の機能を高め、
うつ状態の緩和に効果があると考えられています。
からだを動かす人ほど亜鉛は必要
亜鉛は汗の中に多く含まれている為、スポーツを頻繁に行っている、
日常的に発汗量の多い人は、体内で不足しないよう心がけましよう


感染症にかからないようにしたい
病気にかからないようにしたい
薬に頼らない健康作りをしたい
最後まで健康で長生きしたい👇

それにはどうしたらいいか
どんなものを食べたらいいか?👇

微量要素の多い、硝酸態窒素が少ない、なるべく無農薬で、
有機肥料を使い安全安心な美味しい野菜を毎日沢山食べる事に
尽きると思います。


2月の畑の様子です。


下記はソラマメです

露地野菜、寒さにあたって甘くて力強い野菜です。
どんなに大きくても柔らかくて美味しいのに驚きます。


特別栽培「咲子)のやさいで使っている特殊肥料
使えば農家の方も、家庭菜園で育てている方も
有機栽培、無農薬栽培、健康になれる美味しい野菜を
作ることが出来ます

最近同じような思いで、野菜作りをしている方から
お手紙を頂き大変嬉しく思います
経験豊かで、知識が豊富な方でこの様におっしゃっていました
これからの農業は安心安全はもとより美味しくて、食べた人が
健康になれる本物の農産物を栽培しなくてはならない
私はこれからも、私の作った野菜を食べて「美味しくて笑顔に」
「健康で笑顔に」食卓に笑顔や会話があふれる野菜作りを
目指していきますと言う内容でした

身体に良い美味しい物を作って
それを食べている子供の笑顔は
周りの人を幸せにしてくれます


■特殊肥料(微生物酵素)資材について、

下記までお問い合わせください👇

〒260-0013
千葉市中央区中央2-5-1
千葉中央ツインビル2号館7階千葉ラボ内  
     N・IHS 営業担当 石井一孝