今年は、儲かる稲作農業を実現したい
特別栽培「咲子」のやさいより 植物も、人間も三つ子の魂100までも 苗の段階で是非、特殊肥料(微生物・酵素)をかけてあげて下さい!
人間は、3歳まで 良く教育するとその後育てる事が、楽になり
良く育っていくと良く言われますね。
植物にも「意志があり、感情がある」と言うことは何となく
感じていましたが、最近、そのことが続々と実証されているようです。
私も植物の気持ちを分かって、植物が喜ぶように育てる事が大切
な事は頭では知ってはいましたが、ついつい忘れて、昨年は
この様にしたいからこの様にすると、人間の都合で栽培して
失敗もしました。
今年は植物に対して愛情を忘れず接していきたいと思います
さて、植物を喜ばせて、私達栽培者もそれによって喜びを頂ける
微生物、酵素の力で今年の稲の種まきから田植えまでの
段階で特殊肥料(微生物・酵素)をかけてあげる事を是非お勧め致します
苗の段階で特殊肥料(微生物・酵素)をかけてあげる事によって
手間と費用を最小限にして、その後の成長を良くしていきます。
特殊肥料(微生物・酵素)500倍から1000倍液と液肥を混ぜて種まきから田植えまでの間に3回使って下さい(コツ:特殊肥料(微生物・酵素)の微生物のエサにする為の窒素を含んだ液肥も一緒にいれてあげて下さい)
★苗の段階で使う事は費用対効果がバツグンです!
是非お使い下さい!
(特殊肥料(微生物・酵素)の使い方の1例)
液肥も入れたっぷりかける
がドブ漬と言うほどたっぷりと苗の段階で3回程にかけてあげて下さい!
(この様な効果も期待出来ます)
昨年はジャンボタニシにたべられてしまった…しかし
このような事例があります👇
苗の段階で上記の様に3回程特殊肥料(微生物・酵素)
をかけました。田植えをしていましたが、手が回らなくて
田植えの最後の方では苗が大きく伸びてしまい、通常であれば老化苗で
活着しずらい苗になるところ、苗が大きくなっても根が白く伸びていて
老化苗なのに老化せずよく活着しました。
とても素晴らしい事ですが…・
もっともっと凄い事がありました!
その老化苗にならず、大きくなった苗の所だけ
ジャンボタニシに食べられませんでした。
※ジャンボタニシは植えたばかりの苗の柔らかい茎を
食べる性質があります。
今回の様にジャンボタニシに食べられ無かった理由は
→特殊肥料(微生物・酵素)をかけて大きくなった苗の茎が
硬くなったものを植えた為でした。
通常の老化苗を植えても根がすでに老化してしまい活着
しずらいのですが、特殊肥料(微生物・酵素)をかけて
あげた苗は、遅く植える事になっても、白い根がしっかり伸びて
元気な苗として本田に植える事が出来、なおかつジャンボタニシに
食べられなかった事は画期的な事です!
ジャンボタニシに食べられてしまうと
この様に大きな被害になって困っています。
- なるべく農薬を使いたくない
- 費用もかけたくない
- 手間もかけたくない
その様な時の必殺技…・
ジャンボタニシが発生する田んぼには上記の様に苗の段階で
特殊肥料(微生物・酵素)をかけてあげて苗の
茎が太く硬くなるとジャンボタニシに食べられない
★育苗箱の中で長い時間かけた老化苗を植える
特殊肥料(微生物酵素)をかけると老化苗と言っても通常は根が茶色くなりますが 根が白く 遅く植えても活着が良く収穫時期は変わらない 嬉しい事です!
ジャンボタニシの出る田んぼには特殊肥料(微生物・酵素)をかけて、 茎が太く硬くなった苗を植えましょう!
儲かる稲作農業を実現したい
しかし……
米作りで今までにこのような経験がありましたか?
特殊肥料(微生物・酵素)を使って解決できるならば……
是非、本田でも、特殊肥料(微生物・酵素)を使って下さい!
◆田んぼの表面に藻が出てしまうと農薬をまいたり、
手ですくったり大変
⇒藻はカビが媒介したもの、水の中にもカビがいて特殊肥料(微生物・酵素)の微生物は水を
浄化しカビを抑える(藻を抑える)ことができる
★特殊肥料(微生物・酵素)の水浄化の実験です👇
タンクの中に地下水を入れて
※鉄分を含んだ、まるでオレンジ色をした水です。
特殊肥料(微生物・酵素)を入れました。
★タンクの中に特殊肥料(微生物・酵素)
を入れて1週間経ちました。
あれ! 右が何も入っていないかと思うほど
透明になっている!
想像以上の結果になりました。
驚きです!
特殊肥料の微生物くん達の働きは凄いです!
◆倒伏してしまい、手間がかかり、良いコメが採れなかった
⇒特殊肥料(微生物・酵素)を使うと茎が太きなり根張りが良くなるため倒伏しずらい
◆田んぼの土がアスファルトのように固くなってしまっているので
柔らかくしたい⇒微生物・酵素の働きで土の団粒化を足し土が
フワフワになる(土が蘇る)
◆除草剤や肥料代、そしてジャンボタニシ対策、病害虫の薬代が大きい
⇒除草剤が少な目でいい、病害虫におかされずらい、老化苗で茎が固くなった苗を植えればジャンボタニシに食われない。
◆なるべく余計な手間はかけたくないが、良い結果を得たい
⇒特殊肥料(微生物・酵素)を使うことによって、栽培の為の必要経費がどんどん減っていく
◆貯蔵の効く良質の米が沢山収穫出来る。
◆安い牛糞や鶏糞を入れたいが心配⇒微生物・酵素が
腐熟を助け良い肥料に変える事が出来る
